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中国茶・台湾茶

評茶ソムリエが厳選した中国茶・台湾茶

 


 

 

 

 日本でもおなじみになっている烏龍茶や、プーアール茶をはじめ、中国・台湾から評茶ソムリエが現地で探し、
厳選して仕入れてきたお茶や、ハーブティーもおすすめです。

 

 中国は農薬をたくさん使っているのではと心配される方もいらっしゃると思います。

 

 ところが、中国はお茶をとても大切にする国だということで、
農薬などの管理は非常に厳しく、日本国内以上のレベルで管理されているということです。

 

 そんな厳しい検査をクリアしたお茶をソムリエが仕入れてきているので安心して飲んでいただけます。
中国茶の淹れ方に沿った方法でいただくお茶は日本茶とまた違った味わいがございます。

 

 また、目で見て楽しめる工芸茶も併せて楽しんでいただきたい商品です。

 

 

 

 

 

 

おいしいお茶の淹れ方の順番


1、茶器を温める
茶葉を開きやすくし、お茶の香りや味が引き立つようにさせるために、
蓋を外して熱湯を注ぐ。

 

蓋をして他の容器にお湯を移す。

 

・移したお湯を茶碗に注ぐ
・お茶を注ぐまで温めておいて、お茶を入れる直前にお湯は捨てる。

 

2、茶葉を蓋椀に入れる

 

・蓋を外し茶葉を5g位入れる

 

3、蓋椀に熱湯を注ぐ(一煎目)

 

90〜100℃のお湯を茶葉全体が浸るように注ぐ

 

4、蓋をして焼く15秒くらい待つ

 

5、蓋を少しずらして別容器(ポット)にお茶を出す。
※火傷注意

 

茶葉が出てこないように蓋をずらして出す。

 

6、別容器(ポット)のお茶を茶碗に注いでいただく。

 

ゆっくりと注ぎ、ポットに残ったお茶はそのまま残しておく。

 

 

◎ポイント
  一煎目の味が濃い・薄い・ちょうどいいを考える

 

7、二煎目以降は、好みで蒸らす時間を調節する。

 

・一煎目を飲んでしまったら、二煎目以降は蒸らす秒数を調整しながら一煎目で淹れた手順を繰り返す。

 

・三煎目以降は味が出にくくなるので蒸らし時間を少し長くする。

 

  ※一煎目の前に茶葉についたほこりを取るためにさっとお湯を流す場合もある。

 

 

・茶葉の保存
  できるだけ空気に触れないようジッパー付きの袋に入れる。
  遮光性の容器に入れる
  冷暗所に保管
  湿気・高温・空気・直射日光・異味異臭との接触、
  これらは保管上気を付けていたいポイントです。

 

 

 

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